シャープ KI-PX75とKI-RX75は、どちらも高性能な加湿空気清浄機ですが、細かい機能や設計に違いがあります!
「どっちを選べばいいの?」と迷っている方のために、違い・共通点・おすすめポイントをわかりやすく比較しますね✨
📊 KI-PX75 vs KI-RX75 比較表
| 項目 | KI-PX75(2023年モデル) | KI-RX75(2022年モデル) |
|---|---|---|
| 空気清浄適用床面積 | 〜34畳(56㎡) | 〜34畳(56㎡) |
| 加湿適用床面積 | 木造21畳 / プレハブ洋室35畳 | 木造21畳 / プレハブ洋室35畳 |
| 加湿量 | 最大850mL/h | 最大870mL/h(やや多め) |
| 清浄時間 | 8畳を約9分で浄化 | 8畳を約9分で浄化 |
| プラズマクラスター濃度 | NEXT(50,000個/cm³) | NEXT(50,000個/cm³) |
| フィルター寿命 | 集じん・脱臭フィルター:約10年 | 集じん・脱臭フィルター:約10年 |
| センサー | ホコリ / ニオイ / 湿度 / 温度 / 照度 | ホコリ / ニオイ / 湿度 / 温度 / 照度 |
| プレフィルター掃除 | 自動掃除機能あり(ブラシ式) | 自動掃除機能あり(ブラシ式) |
| タンク容量 | 約4.3L | 約4.3L |
| 運転音 | 19〜53dB | 18〜54dB(若干静か) |
| 消費電力 | 6.5〜75W | 6.5〜77W |
| スマホ連携 | あり(COCORO AIR対応) | あり(COCORO AIR対応) |
| サイズ | 幅400×奥行359×高さ693mm | 幅400×奥行359×高さ693mm |
| 重さ | 約12kg | 約12kg |
| 発売年 | 2023年モデル(最新) | 2022年モデル |
| 価格帯 | 約8万〜10万円 | 約7万〜9万円 |
🔑 KI-PX75とKI-RX75の主な違い
✅ 1. 加湿性能(わずかな違い)
- KI-PX75 → 最大850mL/h
- KI-RX75 → 最大870mL/h
➡️ 加湿量はRX75の方が若干多いですが、体感差はほとんどなし!
乾燥の強い地域や広いリビングならRX75も◎
✅ 2. 運転音・消費電力
- KI-PX75 → 運転音19〜53dB / 消費電力6.5〜75W
- KI-RX75 → 運転音18〜54dB / 消費電力6.5〜77W
➡️ 音の差はほぼわからないレベル!
ただし、PX75の方が若干省エネ設計なので、長時間運転派にはうれしいですね✨
✅ 3. モデル年式と価格差
- KI-PX75 → 2023年モデル(最新) → 価格はやや高め
- KI-RX75 → 2022年モデル → 型落ちで少し安く買える!
➡️ 最新モデルがいいならPX75、少しでもコスパ重視ならRX75がおすすめ!
🏠 どっちを選ぶ?おすすめの選び方
| あなたのニーズ | おすすめモデル |
|---|---|
| とにかく最新モデルがいい!長く安心して使いたい | KI-PX75 |
| できるだけ安く、性能はしっかり確保したい | KI-RX75 |
| 乾燥が気になる!加湿力は少しでも強いほうがいい | KI-RX75 |
| 電気代を少しでも節約したい&省エネ設計がいい | KI-PX75 |
| ペットや花粉、ウイルス対策を万全にしたい | どちらでもOK! |
| お手入れの手間を減らしたい(自動掃除機能必須) | どちらでもOK! |
🏁 結論:最新を選ぶならPX75、コスパ重視ならRX75!
- 新モデル&最新機能を重視するなら「KI-PX75」
- 少しでもコスパ良く買いたいなら「KI-RX75」
どちらもプラズマクラスターNEXT・パワフル加湿・自動フィルター掃除など、基本性能はバッチリ!
空気清浄力・加湿力・お手入れのラクさともに、どちらを選んでも満足度は高いですよ✨
**「迷ったら最新のPX75」**と考えると失敗しません!
ただ、価格差が大きい場合はRX75もお得感ありなので、タイミングを見て選ぶのもおすすめです✨
シャープ 加湿清浄機 KI-PX75 ホワイト系/ブラウン系 プラズマクラスターNEXT ハイグレードモデル 最大加湿900ml/h 花粉 消臭 ウイルス
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